ボクノオト

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期待すればよかった(BlogPet)

きょう、期待すればよかった?
だけど、わたると前方みたいな更新♪

*このエントリは、ブログペットの「ペンペン」が書きました。
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記録(BlogPet)

きょうペンペンがワイドショーが記録したかも。
それできのうペンペンが、視聴したかったの♪
でも、わたるは機材に旅行しないです。

*このエントリは、ブログペットの「ペンペン」が書きました。

記念したかも(BlogPet)

きょう、記念したかも。

*このエントリは、ブログペットの「ペンペン」が書きました。

こんな自分

バイクにのってたら、前方に自転車の女性が。
その人は大きいフリフリが4段重ねになってる
スカート(なんていうかしんないw)をはいてて
その2段目くらいのフリフリが風でヒラヒラしてた。

きっちり2度見した。
何かが見えるわけでもないのに。

朝のさわやかなひとときだ。

きれい?きたない?

今年の夏は暑かったね。
最高気温40度を連日記録するなど
人間もうんざりだけど動物だたちだって。
日本で一番働いたのはエアコンですね。

これも地球温暖化のひとつの結果なのだけど
その対策として各国にCO2排出規制がある。
先日この排出権が取引されていることを知った。
排出規制に余裕がある国が余裕のない国に
トンいくらで売るわけだ。

二酸化炭素の量を減らすためのこの規制
規制以内で少なければ少ないほど目的を果たす
はずなのに、あまれば売れちゃうっていうのは
どうなのかな?



「真夜中の5分前」を読んだ

mayonakano-sideA.jpg

mayonakano-sideB.jpg
 本多孝好

実は初めてこの本を手に取ったのは
きっと去年の今頃だと思う。
何気に手に取ったこの本のタイトルにすごく惹かれ
当時ハードカバーだったこの本を買うかどうか
10分くらいその場で考えた。
結果は2冊あるということでその金額から
買うのをやめたわけだけど。

本多孝好作品を読むのはそれより少し後になる。
偶然買った「FINE DAYS」がはじめて読んだ作品なのだが
あの時迷った本の著者だとは思いもせずに読んでいた。
このときに好きになって、あらためてあの本も本多さんが・・
と知ることになる。
以前悩んだときはタイトルに惹かれただけで
著者が誰かなんて気にも留めてなかったわけだ。

ところがそれから1年以上と思われる年月を経て
この作品が文庫本になって並んでるのを見つけたときは
とても嬉くて即購入したわけだけど。

作品は本多さんらしい作品だ。
一見冷たそうでナイーヴな感じの主人公と
少しわかりにくいような冗談を
あっさりと、でもとても上手に返してくれる人や扉たち。
やっぱり本多さんの作品好きだな。
恋愛テーマでありながら、推理的要素を盛り込んだ
話の展開のおかげで、どんどん進む。

ずいぶん前のことだけど

実家に数年ぶりに帰ったときに親父とお袋をみて
感激した。
親父は定年を終えても農作業という労働をし、
お袋は僕が家にいるときと変わらず家事をしていた。
毎日休むことなくそれぞれの仕事をしているのだ。
そんな両親から生まれたのに今の僕は
永遠と錯覚してしまいそうな自由な時間を無駄に過ごしている。
終わりがすぐそこにあるのは気づいているのに。

親父が金にこまったら遠慮なく電話しろという。
その言葉を思い出すたびに自己嫌悪。

けど、今の生活は楽しいです。

正義の剣

最近のマスコミによる情報の氾濫は目に余る。
不祥事に対するバッシングは、真実を報道する
というよりは、視聴者の心理を煽って楽しむのが
目的なのではないか?という気さえする。
誰かを締め上げて盛り上がりたいのだ。きっと。

真実が正義という旗の下に振るわれるその剣の重さを
もう一度確かめてほしいと思うのは間違いだろうか?

マスコミによる報道が原因で死を選ぶ人もいるだろう。
あなたはその覚悟があって、その剣をふるうのですか?

ワイドショーを見てふと思ったことでした。

一緒(BlogPet)

きょうペンペンはわたるで一緒も募金したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「ペンペン」が書きました。

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